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なないろめがね

カテゴリ:とりとめなく・・( 288 )

いつものようにいただきものを美味しくいただきました(笑)
ホントにホントに、いつも恐縮です。

初夏しか出回らないフレッシュのジロール茸と、パンツェッタのカルボナーラ
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後日、この方が脳梗塞で入院されたとのこと・・。
奥様は、僕が気を使わないようにと、聞いても病院は教えて下さりませんでした。

容態は幸い軽く済み、薬とリハビリにて元に回復されるとのこと。
ほっと、胸を撫で下ろしました。
しかし、いつもいただきものばかり。
珍しい物が入ると、わざわざ遠い中、持って来て下さります。
暑くても、寒くても、パンを求めて来て下さります。
僕は、何かお返しできてるんだろうか・・。
時間やお金や労力ではなくて、
いただいてるお気持ちを、ちゃんとお返しできてるんだろうか・・。
もし何かあった場合、いったい僕に何が出来たのだろうか・・。

人が人にしてあげれることって、そんなに無いもんなんですよね。
元X JAPANのギタリスト hideさんが
生前、骨髄バンクに加入された時のことでした。
ファンとの交流の中で生まれた、すごく素敵なお話だったんですが、
マスコミはこぞって「偽善」だのなんだの・・。
そんな中、開かれた記者会見の席上で、hideさんは記者たちに
いろんな感情を押し殺して、静かに口を開きました。
「一人で何かできるなんて思っちゃいないっすよ・・」

この言葉が、今も心に刻まれてます。
僕が憧れた一人でした。
彼はギタリスト。僕は、しがないパン職人・・。
でもいつも思っていました。
「こんなかっこいい30代を送りたい!」って。
気がつけば、彼が亡くなった歳を、ただ漠然と越えてしまってましたけど・・。

周りは何の不自由も無いと思ってたんじゃないですか?
「お金は沢山ある、欲しいものは手に入る、やりたいことはなんでもできる」ってね。
そんな彼が発した言葉。一人の人間の「温度」がありました。
実際ね、さすがにスゴイ影響力で、骨髄バンクの入会件数は激増したんですよ。
一人のファンの想いに、一人の人間として応えた結果、
それが大きな波となり、社会を動かしたんです。

もちろん、遠く及ばない僕ですが、
人一人、救うことはできないんでしょうが、
せめて・・・大切に想う人の、僅かな力ぐらいにはなれる自分でいたいものです。
何かを投げ打ってでも、守りたいと思う人ぐらいは守れる自分でいたいものです。
誰かの為に何かが出来るほど、徳を積んだ人間ではありませんが、
僕の全てを、神様と取引した時に
小さな小さな奇跡ぐらい起こせるような、
そんな生き方をしていたいものです。

何か、話が大きく逸れてしまいましたが、
お元気になられて、再会できる日を心待ちにしております。
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by monsieur-enfant | 2007-07-10 06:15 | とりとめなく・・

天気予報

昨日は一日、雨。 今日は一転、晴れ・・。
 
幼いころ、考えたことありませんか?
 
いつこの悩みから抜け出せるんやろ・・。
どれだけ頑張れば、報われるんやろ・・。
得体の知れない暗闇に、いつか光が差し込む日が来るんやろか・・。
 
「わかってたら頑張れるのに・・」

週間天気予報みたいに、
「週末までは曇り空。時々、雨。でも週末からは徐々に回復するでしょう」ってね。
あと二日我慢すれば、この霧が晴れる。
来週大雨ですが、長続きしないみたい。
「なら、もう少し頑張ろう」
・・・果たして実際そうなるんかなぁ。

「わからないから頑張らなきゃ・・」

多分、わかってたら頑張らないよ。
頑張らなくても予報では晴れるんやもん。
頑張ってても予報では明日から土砂降りやもん。

だよね・・。
わからないから頑張るんやんね。
わからないから頑張れるんやんね。

だから歩き出さなきゃ。
自分の足で、自分の意志で、自分の目指す場所へ。
強い風に吹かれても
止まない雨に打たれても
焼け付く陽射しを浴びたって
凍てつく寒さに震えたって
立ち止まってもいいやんね?
雨宿りもいいやんね?
休んだって、挫けたって、
またゆっくり歩き出せればいいやんね?

もう店の裏の「蓮の花」が咲きそうです。
田んぼのザリガニも、だんだん赤くなって来ました。
畑の茄子も立派に育ち、梅雨が明ければもう夏です。
天気や気候の変化を、ありのままに受け入れ
尚且つ、きちんと実をつける。
茄子は茄子の実を、トマトはトマトの実を。
茄子がトマトをつけないですよね?
他の実なんか付けれようがないですもんね?
茄子は茄子にしか成らないんです。
きっと、そんなことなんでしょう。
きっと、それでいいんでしょう。
僕は僕にしか成らない実を宿せるよう
今日も、泣き、笑い、怒り、喜び、心を震わせながら、
自分の足で、生きてけばいいんですよね?

「蓮の花」は3度、花を咲かせて散っていきます。
・・・そんなに咲かせれないかも(笑)
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by monsieur-enfant | 2007-06-26 09:45 | とりとめなく・・

ちょっと一休み・・・

作るパンも気持ち悪ければ、作るパスタも気持ち悪い(笑)
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「水ナスと高糖度トマトと生ハムと白桃の冷製カッペリー二」
具材を適当に切って、塩、こしょう、E.V,O、鰹節で和えるだけ。
Bon appetit!・・・って、誰もいらないって?(笑)
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by monsieur-enfant | 2007-06-21 16:34 | とりとめなく・・

トルコのお土産

先日、京都在住のお客様が平日にも関わらず、
開店直後の油断しまくってる時間に、ご来店(笑)
「あれ?今日、お休みですか?」との問いに、「今から出勤です」とのこと・・。
あの・・出勤ついでにフラッと立ち寄るような場所じゃありませんから!(笑)
しかも京都から・・。すでに爽やかな顔して、身なりもピシッと・・。
「この人、何時に起きてんだ・・」(笑)と思う反面、
すでに出勤はおろか一仕事終えて、店も開いて
「さぁ、一日の始まりっ!」って朝の爽やかな時間にそぐわない、
気だるい自分に反省・・。 と、「トルコから帰って来ました!」
あ、そういや以前来店された時、言ってましたね、「トルコ行ってきます」って・・
「え!?もう行ってきたんですか!?」 だって来られたの、こないだやし・・。
あ、そういやトルコのパン、なんたらかんたら話てたなぁ・・
「え!?ホントにトルコからパン抱えて帰ってきたんですか!?」
しかも、うちの分まで・・しかもこんな早い時間に・・・何時に起きてんだか(もういいって!)
多分、明日は定休日と見越して、定休日なら食事する時間もあるだろう(どんな生活?)
との心遣いで、わざわざ無理して普段なら寄らなくていい、降りなくていい、
降りたくも無い(笑)、急行も停まらぬJR岸辺で降りて、
朝から往復40分の道程を歩いて来て下さったかと思うと・・・
やっぱり何時に起きてんだか気になったりもするわけで(笑)
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ほらほら、これがトルコの
パンです。右のバタール
みたいなのがエキメキ
(エクメクとも・・)
下のがアチマ。左の
ドーナッツ型のパンが
シミット。え?切る前に
写せって?ごもっとも(笑)



なんでもこのエキメキは、トルコのどのロカンタ(食堂のようなもの)でも籠に盛られていて
ほとんど無料らしいです。で、やはりチェーン店や観光地のものはマズイんですって。
左端の、本来ドーナッツ型をしていたシミットも、トルコを代表するパンの一つ。
ゴマつきのドーナッツ型で、どんな路地にも移動式の小さな台の上に並べて売っている、
「シミットチ(シミット売り)」がいるんですって。結構詰まってるんですよ、食感的には。
で、下のアチマは、シミットと違って少し柔らかく、甘みも感じます。
あ、エキメキはですね、意外と見たまんまです。例えるなら、今や食卓にワインもチーズも
並ぶ時代になってるにも関わらず、未だにジャムとマーガリンを塗ってフランスパンを
食べてた時代の化石みたいなバゲットを平気で作ってるくせに、「売りはハード系のパン
です」なんてサブイことおっしゃられてる日本のパン屋のパンよりは格段に美味しいです。
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ちなみに一緒に食卓を飾ったのは
「世界三大料理」の一角を占める
トルコ料理とは全く関係ありません。
だって知らないもん(笑)
なんでも、ヨーグルト、香辛料、
オリーブオイルは、トルコ料理には
欠かせないんですって。


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ハムの盛り合わせに続いては
鶏やらなんやらの、適当トマト煮込み。
ほら、あったかいもんなかったら
お腹痛くなっちゃうから(笑)





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で、タコとセロリのサラダ。
切って和えるだけ。





なんかね、ホントに貴重な体験をさせていただきました。
提供して下さった方、本当に有難うございました。
「冷凍して持って帰ってきたんですが、解けてしまって・・。」と危惧なさってましたが
わざわざ持ってきてくださった想いが、補って余りある美味しさを届けてくれました。
遥か彼方、遠い国で、僕と同じ仕事を生業として選び、己のため、もしくは家族を養うため、
パンを焼き続けてる見ず知らずの職人に、想いを馳せながらいただきました。
「給料、いくらもらってんのやろ・・」なんて思いながら(笑)

そんな力、僕のパンにもあったらいいなあ。
日本にも沢山良い職人、良い若者、いるはずです。
お客さんには勿論、同じ志を持つ人たちに、
何か届けれるような、何か伝えれるような・・。
「生意気言いやがって」でもいいや・・
「俺も頑張ろ!」なら、なおいいや・・
この仕事、辛いから・・みんな何か抱えて頑張ってるんだから・・
一年目は一年目の、経営者は経営者の苦しみがあるから・・
みんなみんなあるんだから・・
逃げないで、負けないで、目を逸らさないで、
大事な何かを見失わないように、
「大事な何か」でしか成り立ってない馬鹿な僕のパンが(笑)
少しでも「元気」に変わってくれたら嬉しいな。
って、こんな時間!店、大丈夫か!?(笑)
宮本君!伊藤さん!寝坊してるわけではないので!!(笑)
今行くから踏ん張っててね~~!!
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by monsieur-enfant | 2007-06-15 07:03 | とりとめなく・・

5月某日 雨

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本当は先週来る予定だったのが、
ブログを書いてるうちに寝てしまい、
こんな土砂降りの日に来る羽目に
なってしまった「門真自動車教習所」。
今日は免許の更新と・・野暮用(笑)
更新って意外と時間かからないん
ですね。いつまでも、免許取得時の
18歳の記憶しかないので
「多分、夕方ぐらいまでかかると思う」
・・・11時前には終わったんですけど(笑)何回更新来ても覚えられない、
可愛そうな33歳です(笑)野暮用の手続きもすぐ終わり、さっさと移動です。
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いつのまにか行列のできる店になってた
「パティスリー リョウコ」
以前は、店内で話したりもしてたのだが、
最近はそんな暇もないんやろね。
そんな状態にも関わらず、
それでも雑誌等の露出は後を絶たない。
黙って出たのだが、共通の業者とバッタリ。
「心配してた」と言伝。
そう、いろんな意味で心配です。
大概露出してきたのに、行列などできない
うちも心配ですが(笑)


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昼前に用事も済んだので、
うつぼ公園近くの「ラ ピ」に、
ランチをいただきに。 オープン当初、
「年越せるかな・・」と言ってたのが
今や2階という人目につきづらい立地
ながらも大盛況。
夫婦二人だけで切り盛りしてるこの
店。実はオープン前からの知り合い。
マダムと知り合ったのは、なんとパリ。僕が働いてたころ、仕事を終え帰ろうとすると
店に入るのか入らないのか、入れないのか、明らかに挙動不審な日本人女性が(笑)。
シェフは、昔働いてた職場の連中で集まって飲み食いしてた時にゲスト出演。
同僚のパティシエの友人やったらしく、「パリでは妻がお世話になりました」と。
「え!?」と、あんなことこんなことお世話した日本人女性を指折り思い出してみると
(嘘ですよ)、「あ!福島の!」と。当時シェフが働いてらした福島のイタリアンの店名刺を
マダムからいただいてたんです。てな、経緯のある大好きなお店なんです。
食事を終えて出るころには、すっかり雨もあがり、
いつものようにいっぱい刺激をいただいて、だらだらと遠い岸部まで帰るのでした・・。
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by monsieur-enfant | 2007-06-14 13:34 | とりとめなく・・

ちょっと一息・・。
いただきものだらけの、ある日の昼食。
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親父の田舎の長崎は諫早産の玉葱。日本一の収穫量だそう。
アスペルジュ ソバージュ。いただかなきゃ勿論こんなの食卓には上りません。
あさりの煮汁と白ワインに、さっと、くぐらせて。
彩りの炒り卵と、茶色いのは青森産のアピオスという小さいお芋です。

おいしくいただきました。
ごちそうさまでした!
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by monsieur-enfant | 2007-06-08 06:13 | とりとめなく・・

GWのご報告 その3

昨晩、東京から深夜帰宅したというのに、
今日は三都物語。大阪発、京都、神戸のタイトスケジュール。
明日からは仕事・・。「ゆっくり休まれました~?」って聞いてくるお客さんには
このブログ見て判断してもらいましょうか(笑)
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「三都物語」の
スタートとしては、あまりに
相応しくない「JR岸辺」(笑)
哀愁漂うこの駅が
シュクレクールの
最寄駅。
最寄駅と言いましても
徒歩20分。
バスは1時間に
2本しか出てません(笑)


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ま、道中こんな感じ。
駅の哀愁を、忠実に受け継ぐひなびた路地。
風情無し(笑)
高校の通学路でしたが
爽やかな思い出は
久しぶりに会った中学の
同級生を、すれ違いざまに
チャリごと左のどぶ川に
蹴落としたことぐらいかな?(笑)


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更にもう1枚。
夏は涼しく、冬暖か、
いつもジメジメ(笑)
シュクレに来るには
避けて通れない高架下。
この写真みてニンマリしてる、あなた。かなり
気持ち悪いですから(笑)
ちなみに、
「三都物語」の写真は
一枚もありません(笑)

ここからは、字ばっかりです。なぜなら、今回の京都、神戸は、僕にとって特別な2店、
いや2名へのご挨拶の旅だからです。撮影だなんて恐れ多い!!
京都へは、初めて最寄り駅まで電車で行きました。週末営業のみとなってからは、
なかなか営業中にはこれなくなってしまいましたから、来れても年1回くらいかな・・。
純粋に好きですねぇ。変わらない店内、壁の走り書きまでも店の空気と溶け合って
(実は、僕も奥に書いてます)、今の僕を、無知で無垢なころの僕と同じように迎えてくれます。
個人的に良くしていただき始めたのは、実は僕がParisで働いてるときに
訪ねてきて下さったんです。共通の知り合いから聞いたらしく
「日本のブーランジェが呼んでるよ」って言われたときは「誰や?」と、思いましたが
店の前で待たれてる姿を見たときは、思わずひれ伏しそうになりました(笑)

忙しい中、沢山お時間をいただき、「僕もがんばろ」も、いっぱいいただき、
いざ、神戸へ・・・。
こちらも休みが被ってるのもあり、年1回か2回ぐらいしか来れてませんねぇ・・。
実はこちらは、8年前くらいかな?面接を受けたことがきっかけで、
顔を覚えていただきました。どうしても一緒に働かせていただきたかったんですが、
いろんな条件が噛み合わず、泣く泣く断念したのですが、
ホントにレジの前でシェフの手を握り締めて、人目をはばからず泣いたのを思い出します。
それ以来、自分が迷ったり苦しかったりした時は、気がつけばこの店内に立ってたような
気がします。そんな、京都と神戸の特別な2店。貫いた強さを持つ唯一無二の存在。
この2店があるから、沢山の苦労話を聞かせていただいたから、
今、シュクレクールが存在します。「僕も店を育ててみたい」、いつしかそう思うように
なってました。
しかしなぜ、こんな店があるにも関わらず、くだらない店が後を絶たないのでしょうか?
一緒に働かなくても、少なくとも店には行ったことはあるはずです。
そこで何も感じ無いんでしょうか?安直に似たような店を作ることが果たして恩返しになるんですか?
「ブーランジュリ」という、なじみの無い名前を知らしめて下さった2店に対し、
後に続く僕らは、また何か、いただいたメッセージを次の世代につなげる義務も
あるんじゃないんでしょうか?何を感じ、何を学んだんですか?
スタイル?見た目?「みたいな」店ばかり。上っ面の物真似ばかり。
だからこの業界、つまらないんです。
「ブーランジュリ」でも、「フランスパンを売りたい店」と「フランスを伝えたい店」では
根本の思考そのものが違うんです。僕は、異業種とまで思っています。
今回、敵だらけのシュクレが(僕が・・ですね)
どんなご迷惑をおかけするかわかりませんので
店名、シェフのお名前は伏せさせていただきました。ま、バレバレでしょうけど(笑)。
読みづらかったかも知れませんが、ご了承下さい。
あ!あと1店、忘れちゃいけない本町の某店。
シェフ、貸したくるみ3キロ、返して下さい(笑)
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by monsieur-enfant | 2007-05-25 07:14 | とりとめなく・・

取り急ぎ・・・

 え~、疲れと風邪とストレスで
 全く声が出なくなってしまった今日この頃(笑)
 いかがお過ごしでしょうか?
 
 早いものでHPを開設してから早一月。
 ま、更新するまもなく今日まで来ましたが・・・
 もう飽きられました?(笑)
  
 と言いますのも、
 予想以上の僕の出来なさっぷりが露呈されまして・・
 信じられないかもしれませんが
 このブログの初日(つまり前回)の記事をアップするのに 
 5時間かかってます。
 しかも、アップしたと思ったら出来ておらず
 「あれ~?」なんぞ言いながらいじくってたら消えてしまい
 その復旧に更に4時間。
 たったあれだけの記事を載せるのに
 計9時間を要してます(笑)  
 一度消えた時から、テンションが回復するまでの時間も
 込みこみですけど・・・(笑)

 と言うことなので、メールの返信も追いついてません。
 ちょっと待ってて下さいね。
 と言うことで、この休み中に頑張って更新しますので
 って、すでに40分かかってるんですけど(笑)

 取り急ぎ、「お知らせ」でした~。
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by monsieur-enfant | 2007-05-16 06:36 | とりとめなく・・