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なないろめがね


日時      5月26日 (月)

場所     万博記念公園バーベキュー広場

時間     11時半
           
定員     50名

価格     5000円(税込) 入場料のみ各自お願いします。
       現場使用料、資材、ワイン、ソフトドリンク、
        料理、パン、デザート、込み込みの価格です。   

応募開始時刻     5月14日(水)19時スタート
             (フライング無効)

必要事項    ①氏名(複数なら全員分)
        ②参加希望人数
        ③連絡先
        ④当日参加予定時刻
        ⑤この会に期待すること、
        もしくは楽しみにしてること。

注意点   
・1回のお申し込みメールにて、4名まで有効です。
もちろん、お一人様やお子様連れも大歓迎です!!
ちなみに小学生は半人前。それ以下は無料です。
中学生以上は、1名様分とさせていただきます。

・今回は万博です。くれぐれも緑地に行かないように。

・集合場所が、ピクニックのように中央入り口前ではありません。
BBQ広場に直で集合です。ここでも違いを出してみました。

・集合時間も早くなってます。しかも広場で集合です。
これは・・・・・頑張って早く出なきゃですね!!!

・あ、雨天決行です。

・さてさて肝心の応募方法ですが、
メールによる早い者勝ちシステムを採用させていただきます。
アドレスは、こちら。rk9c4j@bma.biglobe.ne.jp
HPのリニューアル準備中につき、HPからは送れません。
上のアドレスをコピペして送って下さいね。

・あと、今回はピクニックのように全力で遊べます。
遊び道具とアルコールは、
各自の持ち込みを寛大に容認しております。
積極的に楽しむ姿勢を、温かく応援します。


そして今回は、FBにも書いてあったように、
毎月Pub初の野外編でもあり、
10周年をみんなで「うんうん、そうやねー」と、
事実確認する会でもあります。
他に何かこじつけたい方は予めお申し出くださいませ。
いくらでもこじつけますので。

では、明日の19時まで何も追記はないと思います。
当日お会い出来るのを楽しみにしています。
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# by monsieur-enfant | 2014-05-13 20:33 | シュクレクール

えっと、GW終わりましたね・・・。
いつもの平日の静けさを、
一気に取り戻した今日の岸部でした・・・。

さて、中途半端なFBの告知に、
ソワソワされてる方もおられるかもですが、
「秋のピクニック」が惜しまれながらも強制終了した昨年、
皆さんと屋外で遊ぶイベントというのが、
これだけになってしまいました。

そう、皆さん、
「春のBBQ」のシーズンです!!
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そして、皆さん、お間違いなく!!
今回の会場は、万博記念公園となります!!

昨年までは、緑地公園でしたよね。
周りに緑もあって、屋根もあって、とても良い環境でした。
が、ピクニックと違うところは、「遊べない」とこでした。
今回は違います!いわばピクニックとの合併のような贅沢さ!
飲んで食べて喋ったうえで、更に、走り回って遊べる!(笑)
危険です。今回、かなり危険です。
なぜなら、飲んで走るのも危険ですが、
レギュラー陣の茨木「イル ピスタッキオ」檜森シェフ、
西天満「ランデブー デザミ」大谷シェフ共々から、
「10周年やし気合い入れるで!!」ってオーラが、
ビッシバシ伝わってきてます。
いや、いいって言ってるんすけどね。しょうがないっすね、まったく。
更に、「遊びに行きまあす!」と、遠方からの参戦予告も!
毎回ですが、詳細はギリギリまで分かりません!!(笑)
そして、毎回のうちのイベントのルールですが、
僕らも楽しみますんで準備以降は投げっぱなしです(笑)
その辺のとこ、ご理解いただけて、
尚かつド平日の真っ昼間に時間を割く根性のある、あなた!!
5月14日(水)夜19時からの申し込みに、
張り切ってご応募願います!!

申し込み方法、及び詳細は・・・・・未定です!!!(笑)

いやいや、本当にね、あの、店のパソコンがですね、
修理から返って来ないのですよ。
ですので、いやはやどうやって受付しようか、
実際、困ってるとこなのです。あ、言い訳じゃなくてね。

申し込み方法、及び詳細などは、続報にてお知らせいたします!
では、そんな感じで!!
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# by monsieur-enfant | 2014-05-07 21:57 | シュクレクール

ご注意ください!!

明日、明後日、30(水)1(木)は、
連休を取らせていただきます。

リニューアル以降・・・というか、
リニューアル期間中も準備に休むことも出来ず、
その後も慌ただしく過ぎる中、
このままGWに突入するのは、
僕ら側の体力的に厳しいとの判断です。
2日店を閉めないと1日休めないという、
製法的な問題もあり、
連休を取らせていただくことになりました。
ご迷惑おかけしまして申し訳ありません。

HPが休止中ということもあり、
FB、ブログとアナウンスさせていただいていますが、
どうかGWの貴重な時間を、
休みの岸部まで足を運ぶことで無駄になさらないよう、
くれぐれも、くれぐれも宜しくお願いします。

その代わり・・・・・と言うのも何なんですが、
今日は1日雨!という予報にも関わらず、
リスキーなくらいパンを焼いてお待ちしております!!

雨で行くとこないわーと予定が狂ってしまった方、
コーヒーでも飲みながら、まったりしに来ませんか?
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# by monsieur-enfant | 2014-04-29 09:02 | シュクレクール

さて、結果的に、
大幅に変わってしまってた今回のリニューアルですが、
その中でも、一番皆さんに驚かれるのは、

こんなんとか、
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こんなんとか、
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こんなんとか置きまして、
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ご注文毎にハンドドリップで一杯ずつ、
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珈琲を提供できるようになったことだと思います。
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ブーランジュリの店内で珈琲を提供するわけです。
だからこそ中途半端な仕事はできません。
その仕事をされてる方に、
せめて失礼があってはいけないからです
ですので、僕は自分の専門以外のことに手をつける時は、
必ず信頼出来るスペシャリストにお願いします。
今回、このスペース及び、
珈琲全般を面倒見てもらったのは、
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大阪は狭山にある、「焙煎香房 シマノ」の島野さん。
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モンテベロでは以前からお世話になってますが、
うちのリニューアルの際に、
より気軽に、よりカジュアルに、
よりリラックスして楽しんでもらうには、
単に場を提供するだけでなく、
何か分かりやすく変化を伝えれる「プラスα」のもの・・・、
「あ、珈琲!」と思ったら、
やっぱり島野さんしかいませんでした。
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直接、狭山の工房を訪れた際、
注文を受けたお客さんの豆を、
一つ一つ焙煎し手渡してる姿を見ました。
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大きな焙煎機で焙煎する店が多い中、
それだとムラが出るというのと、
焙煎してから酸化が始まるので、
焙煎した豆を置くことをヨシとしないんですね。
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家にも置けそうな小さな焙煎機で、
一粒一粒確認しながら丁寧に焙煎される姿から、
本当に豆のこと大事にされてるんだなあって、
ヒシヒシと伝わってきました。
効率を優先することが多くなってる世の中で、
こうした踏み込んだ領域を体現されてる方は、
少なくなってますから。

店内に立ち上りまくる珈琲の香りに包まれながら、
お話させていただいた島野さんは、
やはり情熱に溢れ、強い信念を持った職人さんでした。
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時間が無い中での今回のリニューアル、
営業終了後に来ていただきレクチャーを受けたり、
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リニューアル前にもチェックしに店に来てくれました。
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今、こうしたスペースを設け、
幸せな香りを店内に漂わせながら提供出来てるのは、
偏に島野さんのご指導ご協力のおかげです。
お客さんが喜んでいただいてる顔を見る度に、
本当に良かったと、心から感謝しています。

そして、うちで提供する珈琲として、
幾つか持って来ていただいた中から選ばせてもらったのは、
「コスタリカ スウィートベリー」という名の珈琲でした。

あの、やっぱり飲んで感じていただくのが一番ですし、
あんまり説明というかウンチク的なのも好きじゃないんですが、
それを踏まえても知って欲しい背景もありますので、
一回しか書きませんので目を通してやってください。

この豆は、シマノさんが考える、
至高のスペシャルティコーヒーを創り出すために、
コスタリカのドーニャハエル農園さんと一緒に創りあげた、
まさに至高の珈琲なのです。
コスタリカは、良質な珈琲の栽培に適し、
スペシャルティコーヒー先進国として知られてるらしく、
その中でもドーニャハエル農園さんの高い技術と情熱は、
郡を抜いた存在なんだそう。

そして豆の品種を、
しっかりした強いコクと豊かで奥深い酸味が特徴の、
ブルボン種の突然変異種、「カトーラ種」に決め、
真っ赤に完熟したその実を手摘みした後、
豆を取り出さず果実のまま天日干しにする、
「ワイニープロセス」というナチュラル製法で、
乾燥させてさせています。
その製法は、豆で乾燥させるものよりも、
完熟した果肉の糖分が豆に移り、
フルーティーで甘みのある香りが特徴的な珈琲に、
仕上がるんだそうです。
ただ、果肉が付いたままの乾燥は、
通常に比べ非常に管理が難しいため、
木や鉄製の枠を組み、そこからネットを張った、
「アフリカンベッド」という、
乾燥棚で乾燥させているんだそう。
この乾燥方法は、手間はかかりますが、
ネットの下側からも風が入ることによって、
乾燥が均一になり、
品質が高くなるといる乾燥方法なんだそうです。

さらに、
何回も混ぜて風の通りを良くしなければならず、
結局のところ、難易度の高い作業をこなせる、
農園さんのクオリティの高い仕事が、
必要不可欠だったわけです。

いかがですか?
「パン屋の珈琲」と、侮るなかれ。
これだけの情熱と知識を持ち合わせた人たちが、
5年の歳月をかけて調整し、
ようやく流通させることが出来るようになった代物。
更に、今年は収穫量が少し増えたらしく、
初めてお店での使用の許可を出せるようになったんだとか。
はい、初めて出させてもらってます。
お取り引きのあった方々、後進者やのにスイマセン・・・。

僕もね、あんまり飲む方じゃなかったんで、
イメージとしては、コーヒー豆って、
「豆」なんですけどナッツのように思ってたんです。
それが、この珈琲の製造過程を聞くと、
改めて、「果実」なんだなあって思いますし、
それをフワッと感じさせてくれる香りもまた魅力なんです。
冷めていく過程での味の変化も、
苦みだけ立ってくるようなことはありません。
いろんな表情があって、
本当に美味しいシマノさんとこの珈琲。
テイクアウト用のオシャレ手提げもご用意してます。
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たっぷりトールサイズで、お楽しみください!!!
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# by monsieur-enfant | 2014-04-27 21:46 | シュクレクール

ちょっとね、
ゆっくり座ってもらえるとこ作ったんで、
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そういうとこで食べたり出来るのを、
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まだ完全始動じゃないんですが、アナウンスしときますね。
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前の記事に書いた「パン ラミジャン」。
そのパンを使って始めたのが、ホットサンド。
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いやいや、ホットサンドを侮るなかれ。
ま、確実に侮ってたうちの一人なんですけどね。
だって、上と下から挟んで温め焼くだけでしょ?
それの何が・・・・と思ったら、これ美味しいのです。

以前から、小さなイートインコーナーにて、
勇気を持って食べて行かれる方には、
オーブンに入れてパンを温め直したりはしてました。
サンドイッチだって、サッと温め焼きしてから提供したり。

ですが、ホットサンドは、こいつで挟み込みます。
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「ホットサンド何個売ったら回収できんの?」ってくらい、
珍しく思い切ったやつ買いましたが、これが結構楽しい。
上下がパリッと香ばしく焼かれて、中はちょうど温まったくらい。

ま、詳細は店に来てからで。
決まってるようで決まってないのです。
大体、4種くらいは置いてます。
ゆくゆくは、5、6種くらいにはなっていくかと。

そして、そのスペースを作ろうと思い立った理由には、
やはり幾つかの出逢いもあって。

その一つは、ステキな農家さんとの出逢いでした。
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どうですか?素敵でしょ?
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愛がありますよね、愛が。
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こちらの農家さん、場所は徳島の阿波市にあります。
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名前は、「小野農園」さんと言います。
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本当にたまたま別のイベントで、
徳島産の小麦を探してた時に出逢ったんです。
で、またまたたまたま、
徳島に行く仕事が出来たんで、ご挨拶に伺ったんです。
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30年前、まだまだ全く理解もされず、
「きちがい」とか「頭おかしい」とか言われてた時代から、
農薬や化学肥料を一切使わない、
露地栽培でお野菜等を栽培しています。
で、今は、辿り着いた阿波市にて、
「小野農園」を開いたというわけです。
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逢っただけでお野菜買っちゃいそうになる2人でした(笑)

本当に美味しい小野農園さんのお野菜。
瑞々しくて強くて優しくて純粋なお野菜。
どうにかして皆さんに食べていただきたいと思ってたんですが、
なかなか前までは、仕入れても使うことが出来なかったんで。

本当にね、
今のスペースが出来たからこそ、
やれることも、お付き合いも増えたんです。
小野農園さんのお野菜、
今でこそホットサンドの横に添えられてますが、
GW明けには単体の「グリーンサラダ」として、
皆さんにたーっぷり美味しくて新鮮なお野菜を、
採っていただけるようにしますからね。
楽しみにしててください。テイクアウトも出来ちゃいます。

あと農家さんはもう一軒。
こちらはまだ面識がないのですが、
どうにか美味しいクレソンを・・・と思って探していたところ、
兵庫県中部にて、美味しいお水とキレイな空気の中で、
イタリア原産のお野菜や、日本古来の伝統和野菜を、
無農薬、無科学肥料で育てられてる、
チヨちゃんの野菜」という農家さんを紹介していただきました。
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見てもらってわかるように、
こちらのお野菜も本当に生き生きとしてて美味しい!
そして、てんとう虫も見えますか?
岸部に付いてきちゃったんですね。
こんなことも、ほっこりする瞬間です。

今、主にクレソンをいただいていますが、
生命力が半端無く、いただいてからも根が生え伸びていきます。
皆さんの思ってるようなエグみもありません。
あとは、サラダのアクセントになるようなお野菜を数種。
今日は、こんなメッセージと共に、
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クレソンのお花と一緒に、
学びや気づきもプレゼントしていただきました。
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店が落ち着いたら、必ず伺わせていただきたいと思います!

こういったステキな出逢いによって、
今回だけじゃなく、僕らは多くの気づきや学びをいただいてます。
小野農園さんには、「適当に送ってください」とお願いしてます。
せっかく良い農家さんと繋がってるのに、
僕ら程度の知識の人間が注文してたら、
必ずアイテムが偏ってしまい、つまらなくなります。
ある程度お任せで、そのときそのとき採れたお野菜を、
農家さんにも無理のないよう、偏って廃棄とかのないよう、
適当に詰めてくださいと頼んでいるんです。

岸部という町にいながら、
四六時中、小さな箱の中にいながら、
この時期の畑はどうなのか、
どんなお野菜が、どんな風に育って出荷されるのか、
教えてもらえることはとても幸せなことだと痛感してます。

いつかね、徳島から出て来てくれないかなあ・・・・。
今日もお客さんと話してたんです。
ファーマーズマーケットとか出来ないかなあ・・・って。
うちのお客さんが、直接生産者さんと触れ合って、
購入できたりする機会があればいいなあって、
あくまで独り言ですけどね。
だって、うちの周り、
小さい子供もたくさんいる住宅地なのに、
美味しくて安全なお野菜、買うとこないんですもんねえ・・・。
って、お客さんが言ってましたよ!小野さ〜ん!(笑)

さ、なんとなく、うちがどういった方向に行きたいのか、
伝わってきたんじゃないでしょうか。
・・・・と言っても、お野菜の話しか出来てませんね。
では、ちょっとだけお知らせ。
おそらくGW明けくらいからになると思いますが、
最強のパンのお供セットをお出し出来ることになりました。
その内容は・・・・未定です(笑)
ですが、おそらくメツゲライ クスダさんと、
岡山の吉田牧場さんを中心とした盛り合わせになると思います。
そこにパンとワインが付けば、ベロベロ間違い無しです(笑)

楽しみ、広がりますね。
ちょっとずつ、ちょっとずつ、
皆さんの声も拾いながら、
良いものを共有できる場になっていけば嬉しいな。
僕らみたいな立ち位置の業種が、
生産者さんと、
お客さんの間の隔たりじゃなく、
繋げていく役割を意識すれば、
絶対、もっと「食」は豊かになる。楽しくなる。
僕は、そう思うんですよね。うん、そう思う。
きっと、もっと楽しくなる。
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# by monsieur-enfant | 2014-04-26 21:55 | シュクレクール